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  <title>よせてはかえす</title>
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  <description>合気道のゆるゆる稽古雑記など</description>
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    <title>歩く練習</title>
    <description>
    <![CDATA[片手推手での基礎的な歩行練習を毎回練習します。<br />
手刀で作った軸を相手に直線に入れるのですが<br />
自分視点で直線に入れている「つもり」になってしまい<br />
きちんとできていない模様。<br />
先生のアドバイスは「相手の半身を切るように」<br />
肩と半身が崩れていれば良いということ。<br />
<br />
中心軸と平行に手刀を立て、接点を相手の軸との延長上に作ったなら<br />
そのまま直線に入り、移動すればいいと思っていたけれど<br />
剣の接点の稽古の応用で「接点（から軸）を入れる」ような意識のほうが<br />
うまくいくような気がしてきた。<br />
<br />
最近少しづつ剣の稽古が体術に応用というかフィードバックしつつ<br />
練習できるようになってきたかな。<br />
と若干成長を感じつつも体格差で技がかからず凹んだりで+-ゼロの通常運転です。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
前回がかなり前になりましたが、出来ないことを公約にする政党から脱却した結果<br />
言ったことをやらない政党へシフトしつつあります。<br />
支持した手前、無茶しているのは内閣だけだと思いたい<br />
が、麻生さん&hellip;中川先生が草場の影で泣いてないですか？<br />
このまま来年の増税、TPPの交渉参加から参加決定へ、それにともなう色々な規制緩和が続けば<br />
デフレ脱却どころか国防の長期的危機レベルの事態になるでしょう。<br />
興味のある方は「新自由主義」で調べて見てください。<br />
放送大学の講義で「新自由主義と格差社会」というのを見たのですが<br />
なかなかタイムリーな話題でよかったです。<br />
健全な中流階級が少なくなると世相の振り幅が大きくなり（左右極化）危険であるとのこと、なるほどなあ。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
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    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Thu, 14 Nov 2013 11:00:37 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>政治のはなし</title>
    <description>
    <![CDATA[個人課題の四教の錬度は「雰囲気でてきた」程度には<br />
ミリ単位で、そこはかとなくは前進してるみたいです。<br />
四教とその理から派生する技の種類が多くてややこしや。<br />
<br />
で、時々世間話のように政治の話をします。<br />
すると中々にエキサイティングするというか主に私が小うるさいんですが<br />
「タブーになっていることが問題だと思うので、なぁなぁにはしない」（できない）のでありますよ。<br />
<br />
最近ちょっと嫌中嫌韓が多くなってきた・・・から<br />
まるで私がレイシストのかのような印象を持たれたような気がしますが。<br />
とくに半島に関しては「好きか嫌いか」ではなく「<font style="color: #0000cd"><strong>知っているか知らないか</strong></font>」に尽きるので。<br />
<br />
靖国参拝する度に堂々と内政干渉してくるような国ですよ？<br />
<br />
差別と区別はきっちり使い分けているつもりです。<br />
<br />
<br />
<br />
ちなみに日本の歴史的事実を踏まえた公式見解において<br />
日露間には北方領土<strong>問題</strong>が存在しますが<br />
竹島と尖閣諸島は領土<strong>問題</strong>は生じていません。<br />
<br />
（一方的な言いがかり＝国際的に領有権を主張する根拠がない）<br />
そもそも<u>問題がないので解決なんてありえない</u>のであります。<br />
<br />
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    <category>未選択</category>
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    <pubDate>Wed, 01 May 2013 11:44:37 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>銃を持つと撃ちたくなる？</title>
    <description>
    <![CDATA[かどうかはわからないけれど<br />
剣を持つと振り回したくなるなる、みたい。<br />
<br />
お互いに青眼で斬り合う稽古では<br />
叩くのも、振り回すのもNG<br />
正しく&rdquo;切り落とす&rdquo;には<br />
受けつつ接点を作って相手（肩）をくずす<br />
を一つの動作で終わること<br />
<br />
「剣に身をいれる」は何度も言われているので<br />
私にしては意識して剣を使っているけれど<br />
ちゃんと&rdquo;入れ&rdquo;てるなと思うことのほうが少ない<br />
特に「受け」はもうちょっとなんとかしたい<br />
素振りはもっと何とかしたい<br />
<br />
合気の稽古も　受け＝接点　の理想的な作り方も意識して活用したい。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
六教メモ<br />
・肘は始め寄り添うように、しかる後に梃子のように利用すべし<br />
自分は上へ相手は下へ・・・処世術のようじゃない？<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
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    <category>未選択</category>
    <link>http://yosekae.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E9%8A%83%E3%82%92%E6%8C%81%E3%81%A4%E3%81%A8%E6%92%83%E3%81%A1%E3%81%9F%E3%81%8F%E3%81%AA%E3%82%8B%EF%BC%9F</link>
    <pubDate>Wed, 13 Feb 2013 10:07:00 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>ふらずにきる</title>
    <description>
    <![CDATA[扇風機の話から一転、紅葉の季節になってきました。<br />
<br />
あいかわらず二教の日々です。<br />
合格ライン八割のところ六・七割くらいをうろうろしています。<br />
つながり、かたちをつくるまではなんとか実践できるのだけど<br />
「きる、きりおとす」が今一歩およばず。<br />
剣術でも振るのではなく「きる」（切る？斬る？）ようにと指導されるので<br />
同じところで立ち止まっている感あり。<br />
片手推手も「腕を立てて、中心を切るように」とのこと<br />
力で押し込まないために背中に壁があるイメージ（せな壁）を忘れず頑張りたい。<br />
<br />
<br />
<br />
しかし、できないを繰り返して、ふるというより荒ぶる状態になります。ｲﾔｰ！ｸﾞﾜｰ！<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
荒ぶる魂に小さな癒し　おちょこに咲く糸らっきょうの花<br />
<br />
<img alt="" src="//yosekae.blog.shinobi.jp/File/5770b11d.jpeg" />]]>
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    <category>稽古雑記</category>
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    <pubDate>Thu, 08 Nov 2012 12:14:34 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>業務連絡</title>
    <description>
    <![CDATA[中野体育館に問い合わせてみたところ<br />
<br />
・中野体育館の備品に扇風機はない<br />
・見かけたのなら大型団体等の片づけ忘れ<br />
・持ち込む場合、夏季・扇風機のみならば団体倉庫に置くことはできるだろう<br />
<br />
とのことでした。<br />
<br />
]]>
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    <category>未選択</category>
    <link>http://yosekae.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E6%A5%AD%E5%8B%99%E9%80%A3%E7%B5%A1</link>
    <pubDate>Thu, 28 Jun 2012 00:30:27 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>外から見る</title>
    <description>
    <![CDATA[片手取り正面からの二教がいちばん難しい。<br />
たまーに、ああ、ここかな？と感じるときがあるけど<br />
あれはだめ、これはだめと消去法を繰り返した結果でばしっときまらないし<br />
方向が合ってもまだまだ「浅い」そうである。むむむ・・・<br />
<br />
遠くからの視点や上からの視点でみるように<br />
とアドバイスをうけるがなかなか難しい<br />
自己を客観的に見て動くのは<br />
自分の体をモニターで見ながらリモコンで動かすような感覚とでもいうか<br />
<br />
それができれば物事を心から切り離すことなんて容易なんじゃない？<br />
基本的に短気で向こう見ずなので、心も体も「揺らがない」ことに憧れる。<br />
反省はする、だが自重はしない！ので<br />
うまくコントロールして反省する機会を減らせるほうが性に合う。<br />
外を「感じなくなる」ことで年をとっていくのではなく<br />
内を「調節」することで年を重ねていけたらしいと思うのです。<br />
<br />
身体的に衰える分、せめて内面は成長できるようにしないと<br />
ゆうつなだけで誕生日のケーキも美味しくないしね。<br />
と夏が近いので自分にはっぱをかけてみる。<br />
<br />
<br />
]]>
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    <category>ゆるすぎる稽古雑記</category>
    <link>http://yosekae.blog.shinobi.jp/%E3%82%86%E3%82%8B%E3%81%99%E3%81%8E%E3%82%8B%E7%A8%BD%E5%8F%A4%E9%9B%91%E8%A8%98/%E5%A4%96%E3%81%8B%E3%82%89%E8%A6%8B%E3%82%8B</link>
    <pubDate>Wed, 27 Jun 2012 02:01:45 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>合理的っていいよね</title>
    <description>
    <![CDATA[引き続き、二教の練習に比重をおいて稽古しています。<br />
<br />
片手取りはなんとなくつながり感があるときは<br />
よし！釣った！という達成感らしきものがあったりなかったり<br />
<br />
一番難しい正面打ちの二教ができなくて、むーむー唸る日々。<br />
<br />
まず正さなければいけないのは<br />
・なかなかひねり・ねじりの動きが抜けないこと<br />
・掴みにだんだん力が入ってしまうこと<br />
・手首を曲げない<br />
<br />
力まないよう集中して、ふわっとつかみふわっとかけるだけ、が難しい。<br />
手刀でかけるときは剣を振る・もしくは下げ手のように斬る気持ちでいるけれど<br />
掴むとどうしても手に力が入ってしまい「人差し指で斬る」のできなかったので<br />
指だけじゃなくて、人差し指から手首までの直線を刀に見立てて斬るようにしたら少し良くなった。<br />
四教もだけど人差し指の付け根って重要かも。<br />
<br />
手首を曲げると手首から先だけで動いてしまうことになる<br />
逆に手首を曲げずに動くことは、足腰のゆるみを最大限に活かすために必要なんだろう。<br />
型・形・掴みはそんな合理性をつきつめた結果なのかもしれない。<br />
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    <category>稽古雑記</category>
    <link>http://yosekae.blog.shinobi.jp/%E7%A8%BD%E5%8F%A4%E9%9B%91%E8%A8%98/%E5%90%88%E7%90%86%E7%9A%84%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%81%84%E3%81%84%E3%82%88%E3%81%AD</link>
    <pubDate>Thu, 10 May 2012 01:06:20 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>たまには剣の理を活かしてみる</title>
    <description>
    <![CDATA[二教の続報はじまるよ！<br />
<br />
前回は足腰を意識するだったけど<br />
そんなことはまるっと忘れて練習してました。<br />
それはそれとして剣術の基本技で使う<br />
接点の感覚、接点へ身を入れる（ツッコミにあらず）感覚が<br />
二教をかける！という感覚に近いのかな、と思ってみた。<br />
手の接点と同時に自分と相手の中心を△の底辺にする気持ちが足りてなかったかな。<br />
<br />
<br />
二教と並行した課題で軸を立てることが難しい。<br />
技をかける前に負けてしまう。<br />
<br />
力むよりはぼーっと立ってるほうが脱力してることになるけれど<br />
ほんとうに気を通して軸をたてるっていうのはまた別のことなんだろうな。<br />
<br />
喜怒哀楽がない気持ちがゆれ動くことのない凪いだ状態とでもいうか<br />
単に思考が薄くなってるんじゃなくて自分が広くなるぶん密度が薄くなる感覚なのか<br />
そういうのがないから気配で剣をはずすことができないのかもしれない。<br />
<br />
気持ちの高ぶりはいつだって思考を鈍らせるし筋肉も緊張する<br />
もっと心を広く、泰然としていられる人間でありたいものです。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>稽古雑記</category>
    <link>http://yosekae.blog.shinobi.jp/%E7%A8%BD%E5%8F%A4%E9%9B%91%E8%A8%98/%E3%81%9F%E3%81%BE%E3%81%AB%E3%81%AF%E5%89%A3%E3%81%AE%E7%90%86%E3%82%92%E6%B4%BB%E3%81%8B%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%BF%E3%82%8B</link>
    <pubDate>Tue, 10 Apr 2012 11:19:03 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>二教のこと</title>
    <description>
    <![CDATA[ここのところ二教の練習を逃げずにやっています。<br />
型の稽古の段階で全くかかる気がしない技だったので<br />
取り組むことを先延ばしにしてたのだ！<br />
<br />
この時点で求められる二教はひねり・ねじりのない動作<br />
柔術技や力で押し切ることのないレベル。<br />
<br />
その前段階で、今までより高度な軸を「立てる」動作の練習を<br />
手ほどき（相手の小手に朝顔の手で崩す）で行うのだけれど<br />
先生の言う「天地に気を通す」ができないので負けてしまう。<br />
相手に技をかける前に自分の軸が崩れてしまうのだ。<br />
<br />
接触から最後まで常に自分を意識すると同時に相手に繋がる気持ちで<br />
ときどきうまくいくような気がする。<br />
親指をかける握りは左がどうしても隙間があいてしまう、なぜー？<br />
かける瞬間に反るような気持ちで（&uarr;反って&darr;掛ける）と丁度釣り合うのが物理的に軸がたつようだ。<br />
でも基本の二教が一番難しい。<br />
<br />
言葉にすると軸を立てる・気を通すだけなのだけれど<br />
むずかしい、けれど以前のように全く無理というかんじはしないので<br />
ゆっくりやろうと思う。<br />
<br />
<br />
<br />
それから、袴買いました。あたたかいー。<br />
保温以外に必要性はない、しいて言うなら動きにくいので合気道養成ギブス。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
    </description>
    <category>稽古雑記</category>
    <link>http://yosekae.blog.shinobi.jp/%E7%A8%BD%E5%8F%A4%E9%9B%91%E8%A8%98/%E4%BA%8C%E6%95%99%E3%81%AE%E3%81%93%E3%81%A8</link>
    <pubDate>Thu, 08 Mar 2012 14:25:29 GMT</pubDate>
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    <item>
    <title>ネガ→ポジ</title>
    <description>
    <![CDATA[最近になって「斜め前に差し出された片腕を居合腰で落とす」稽古をやっている。<br />
重要なのは手足の一致。それがなかなかままならないのだけれども。<br />
<br />
これについて個人的に接点に腰を乗せたつもりで動くようにしてみたら<br />
中々いいかんじ。<br />
ついでに二教も同じようにやってみたら、いいかんじ。<br />
（つながりが感じられる・やわらかな腕使いは前提としても）<br />
いつも　ねじってる・押してる・下げてる　の３ダメで<br />
<strong>気を入れる</strong>んだといわれても、どう動けばいいの？だった私ですがこれで一歩前進か？<br />
先生がいつも言ってる足腰のゆるみ・・・<br />
～をしないという消去法でなく<br />
選択的に使うってことがわかったような気がしました。<br />
<br />
元々上半身に大した筋肉など持ち合わせてないので、<br />
あるのは<strong>駄肉</strong>だと思って力仕事は足腰に頼りにしてみた。<br />
<br />
弱々な剣術の八相の受けも、足腰メインで手を抜く（肩から先の力を最低限にする）気持ちで動くと<br />
正しい形に近づいたので、あとは恐怖心に負けずにやわらかくまっすぐに立てるようにしよう。<br />
剣は胸で振ると先生はおっしゃいますが、私は剣を腰で持つことから頑張ります。<br />
<br />
<br />
<br />
]]>
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    <category>稽古雑記</category>
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    <pubDate>Wed, 01 Feb 2012 11:55:38 GMT</pubDate>
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